【2019年最新版】国民的人気のホンダフィット!最新買取相場は?

フィットはホンダの人気コンパクトカー・ロゴの後継車として、2001年6月から販売されているハッチバックタイプの小型乗用車です。ホンダの乗用車の中では軽自動車に次ぐ小さなボディで、高い走行性能と低燃費そして広い室内空間で人気を博しています。

今回は、国民的人気小型車フィットの買取について紹介します。

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フィットの特徴

フィットは、ホンダコンパクトカーのベンチマークとして年齢層や性別を問わず、長い間人気を維持し続けているフィット。通常の車では燃料タンクを後部に配置するのですが、フィットは前席の下辺りに燃料タンクを配置する【センターレイアウト】を採用しています。センターレイアウトの採用によって、一般的なコンパクトカーと比べると収納や室内空間が1.5倍以上の広さを確保できるようになっています。

2002年に日本国内で年間販売台数No.1の座を33年もの長い期間、君臨し続けたカローラからトップの座を奪ったのがフィットです。サイズがコンパクトで運転がしやすく低燃費で、コンパクトカーとは思えないほどの広い室内空間と収納スペース。そして車両価格も軽自動車並みで、老若男女を問わず幅広い年代から高い支持を受けたことがフィットが爆発的に売れた理由です。

2017年6月のマイナーチェンジでは一部のグレードを除いて、ホンダ最先端安全運転支援システム【Honda SENSING】を標準装備しました。フィットの各スペックを簡単に紹介します。

サイズスペック

  • 全長     :3,990mm~4,045mm
  • 全幅     :1,695mm
  • 全高     :1,525mm~1,550mm
  • ホイールベース:2,530mm
  • 室内長さ   :1,935mm
  • 室内幅    :1,450mm
  • 室内高さ   :1,280mm
  • 車両重量   :1,010kg~1,230kg

サイズスペックでは、Honda SENSINGを装備したモデルが非装着車と比べて全長が長くなり、Honda SENSINGを装備している分、車両重量も重たくなっています。コンパクトカーとは言え、5ナンバーサイズ限界の全幅・1,695mmで、このサイズはステップワゴンと同じ全幅サイズなのでフィットの室内が広いことが分かります。

センターレイアウトを採用したことで、後部座席の座面を跳ね上げると荷物を積むことができる収納スペースも確保することができました。フィットはコンパクトカーでありながら、男性ユーザーの割合が60%前後占めているのも販売台数が伸びる1つの要因になっています。

エンジンスペック・燃費

●1,300cc 水冷直列4気筒DOHC i-VTEC

  • グレード :13G-F/13G-L Honda SENSING/13G-S Honda SENSING
  • 最高出力 :100ps
  • 最大トルク:12.1kgm
  • 変速機  :5速MT/CVT
  • 駆動方式 :2WD/4WD
  • 燃費   :20.2km/L~24.6km/L(JC08モード)

●1,500cc 水冷直列4気筒DOHC i-VTEC

  • グレード :15XL Honda SENSING
  • 最高出力 :132ps
  • 最大トルク:15.8kgm
  • 変速機  :CVT
  • 駆動方式 :2WD/4WD
  • 燃費   :19.4km/L~22.2km/L(JC08モード)

●1,500cc 水冷直列4気筒DOHC i-VTEC

  • グレード :RS Honda SENSING
  • 最高出力 :132ps
  • 最大トルク:15.8kgm
  • 変速機  :6速MT/CVT
  • 駆動方式 :2WD
  • 燃費   :19.2km/L~21.0km/L(JC08モード)

●1,500cc 水冷直列4気筒DOHC i-VTEC+i-DCD

  • グレード   :HYBRID全タイプ
  • 最高出力   :110ps
  • 最大トルク  :13.7kgm
  • モーター出力 :29.5ps
  • モータートルク:16.3kgm
  • 変速機    :7速AT
  • 駆動方式   :2WD/4WD
  • 燃費     :28.0km/L~37.2km/L(JC08モード)

フィットに用意されているエンジンは、ガソリン車が1,300ccと1,500ccの2種類で、ハイブリッド車には軽量なパラレル方式を採用して、電気モーターがエンジンをサポートする仕組みをとっています。

ハイブリッドのエンジンはガソリン車と同じ排気量ですが、電気モーターとの相性を考慮した独自可変バルブを擁するi-VTECエンジンで、力強いトルクを発揮しつつ低燃費を実現。減速時には全部の気筒を休止してエネルギーの回生量を増加させています。

電気モーターだけで走行することもできるため、環境にも優しくガソリンの使用量も少ないので、クラストップレベルの低燃費が実現しています。フィットの販売台数の内訳は、ハイブリッド車が60%ほどと、ガソリン車の1,300ccが30%以上を占めている状況なので、1,500ccのガソリン車はほとんど売れていないことになります。フィットを購入するユーザーは、走行性能と燃費性能を重視していることが良く分かります。

グレードとボディカラー

●フィットのグレード

  • 13G-F
  • 13G-L Honda SENSING
  • 13G-S Honda SENSING
  • 15XL Honda SENSING
  • RS Honda SENSING
  • HYBRID
  • HYBRID-F
  • HYBRID-L Honda SENSING
  • HYBRID-S Honda SENSING

●フィットの人気グレード

  • HYBRID-L Honda SENSING
  • HYBRID-S Honda SENSING
  • 13G-L Honda SENSING
  • 13G-S Honda SENSING

フィットのグレードには、ガソリン車の1,300ccが【13G-F】【13G-L Honda SENSING】【13G-S Honda SENSING】の3グレードと、1,500ccが【15XL Honda SENSING】【RS Honda SENSING】の2グレードが用意されています。ハイブリッド車には、【HYBRID】【HYBRID-F】【HYBRID-L Honda SENSING】【HYBRID-S Honda SENSING】の4グレードが用意されています。

フィットは販売台数の60%がハイブリッド車ですが、その中でも【HYBRID-L Honda SENSING】と【HYBRID-S Honda SENSING】が殆ど占めています。ガソリン車では、【13G-L Honda SENSING】【13G-S Honda SENSING】に人気が集中していますが、ハイブリッド車もガソリン車も充実した装備に加えて、Honda SENSINGを標準装備したモデルに人気が集まっています。

ガソリン車の1,500ccエンジン搭載モデルの人気がない理由としては、ハイブリッド車との価格差がほとんどなく、経済的な面を求めるユーザーにとっては走行性能や燃費性能を考慮して、割高な印象があると思われます。

●フィットのボディカラー

  • ルージュアメジスト・メタリック(車種別設定カラー)
  • ブリリアントスポーティブルー・メタリック
  • クリスタルブラック・パール
  • プレミアムクリスタルレッド・メタリック
  • プラチナホワイト・パール
  • ミッドナイトブルービーム・メタリック
  • ルナシルバー・メタリック
  • シャイニンググレー・メタリック
  • プレミアムホワイト・パールⅡ(HYBRID専用カラー)

●フィットの人気ボディカラー

  • プレミアムホワイト・パールⅡ
  • プラチナホワイト・パール
  • クリスタルブラック・パール
  • ルナシルバー・メタリック
  • ルージュアメジスト・メタリック

フィットのボディカラーには、車種別設定カラーとハイブリッド専用カラーを含めて全9色が用意されています。フィットで人気のあるボディカラーは、他の車種と同じで三大人気カラーのブラックとホワイトそしてシルバーです。

三大人気カラー以外で人気があるのは、マイナーチェンジで追加された車種別設定カラーのルージュアメジスト・メタリックです。通常時ではブラックとパープルの中間のカラーに見えますが、昼間は赤っぽく見えるため、大変神秘的なボディカラーです。

フィットの最新中古車相場

現在販売されているフィットは3代目ですが、2017年6月にマイナーチェンジが行われたモデルです。マイナーチェンジ後のモデルですが、フィットは新車販売台数が多い車種なので、年式が新しい2018年式でも中古車市場にはかなりの台数が揃っています。2018年式フィットの最新中古車相場を人気グレードを中心に紹介します。

  • 平成30年 HYBRID-L Honda SENSING:¥1,433,333-~¥1,998,148-
  • 平成30年 HYBRID-S Honda SENSING:¥1,592,593-~¥2,125,000-
  • 平成30年 13G-L Honda SENSING  :¥1,156,481-~¥1,754,630-
  • 平成30年 13G-S Honda SENSING  :¥1,461,111-~¥1,609,259-

※上記の価格には消費税は含まれておりません。

フィットの最新買取相場

フィットは2001年から国内での販売が開始され、現在販売されているモデルが3代目になります。初代最終型から現行型の2018年式モデルまでの人気グレードを中心に、最新買取相場を調べてみましたので紹介します。

3代目フィットの買取相場

●平成30年 13G-L Honda SENSING

  • 型式      :DBA-GK3
  • 当時新車価格  :¥1,574,286-
  • 最新買取相場  :¥817,000-~¥1,396,500-
  • リセールバリュー:51.9%~88.7%

●平成30年 13G-S Honda SENSING

  • 型式      :DBA-GK3
  • 当時新車価格  :¥1,658,333-
  • 最新買取相場  :¥997,500-~¥1,387,000-
  • リセールバリュー:60.2%~83.6%

●平成30年 HYBRID-L Honda SENSING

  • 型式      :DAA-GP5
  • 当時新車価格  :¥1,925,000-
  • 最新買取相場  :¥874,000-~¥1,710,000-
  • リセールバリュー:45.4%~88.8%

●平成30年 HYBRID-S Honda SENSING

  • 型式      :DAA-GP5
  • 当時新車価格  :¥2,041,667-
  • 最新買取相場  :¥1,358,500-~¥1,814,500-
  • リセールバリュー:66.5%~88.9%

※上記の価格には消費税は含まれておりません。
※オークション相場情報の価格が、一般的な相場よりも5%ほど高く設定されているため、5%ほど価格を下げて最新買取相場を記載しています。
※車両の状態は、業者オークション査定で標準評価点でもある4点以上を対象にしています。

3代目フィットは2013年から販売が開始されていますが、日本のコンパクトカーの中心車種と言って良いほど人気がある車です。新車では圧倒的にハイブリッド車の人気が高いのですが、買取市場ではハイブリッド車もガソリン車もリセールバリューだけを見るとそれほど大きな差はありません。

ハイブリッド車とガソリン車では、新車での乗り出し金額では大きな差があるのですが、中古車市場ではどちらも動きが活発なため、買取相場にも活気があります。

2代目フィットの買取相場

●平成25年 1.3G スマートセレクション ファインスタイル

  • 型式      :DBA-GE6
  • 当時新車価格  :¥1,275,926-
  • 最新買取相場  :¥218,500-~¥617,500-
  • リセールバリュー:17.1%~48.4%

●平成25年 1.3 シーズ ファインスタイル

  • 型式      :DBA-GE6
  • 当時新車価格  :¥1,371,296-
  • 最新買取相場  :¥313,500-~¥522,500-
  • リセールバリュー:22.9%~38.1%

●平成25年 1.5 XH ファインスタイル

  • 型式      :DBA-GE8
  • 当時新車価格  :¥1,542,592-
  • 最新買取相場  :¥237,500-~¥636,500-
  • リセールバリュー:15.4%~41.3%

※上記の価格には消費税は含まれておりません。
※オークション相場情報の価格が、一般的な相場よりも5%ほど高く設定されているため、5%ほど価格を下げて最新買取相場を記載しています。
※車両の状態は、業者オークション査定で標準評価点でもある4点以上を対象にしています。

2代目最終型のフィットが販売されてから5年以上経過していますが、走行距離・50,000km以内の中古車が1つの高価買取の条件になります。最新の機能やシステムではありませんが、十分な性能を持っているので安くフィットに乗りたい人には2代目フィットはオススメです。

初代フィットの買取相場

●平成18年 1.3 W

  • 型式      :DBA-GD1
  • 当時新車価格  :¥1,239,815-
  • 最新買取相場  :¥0-~¥114,000-
  • リセールバリュー:0%~9.2%

●平成18年 1.3 S

  • 型式      :DBA-GD1
  • 当時新車価格  :¥1,350,000-
  • 最新買取相場  :¥28,500-~¥218,500-
  • リセールバリュー:2.1%~16.2%

●平成18年 1.5 S

  • 型式      :DBA-GD3
  • 当時新車価格  :¥1,500,000-
  • 最新買取相場  :¥9,500-~¥161,500-
  • リセールバリュー:0.6%~10.8%

※上記の価格には消費税は含まれておりません。
※オークション相場情報の価格が、一般的な相場よりも5%ほど高く設定されているため、5%ほど価格を下げて最新買取相場を記載しています。
※車両の状態は、業者オークション査定で標準評価点でもある4点以上を対象にしています。

初代フィットは最終型でも10年以上前のモデルになります。初代フィットが¥100,000-以上で買取が行われてる車は、走行距離がある程度少なく、内装外装の程度が良好な車に限ります。

中古車市場で初代フィットを購入するユーザーは、ちょっとした足に使用する目的が中心になるので、年式やグレードよりも走行距離や車両に状態を中心に選択します。初代フィットを買取に出す場合は、車両の状態を日頃から綺麗に保つことを心掛けておくことが大切です。

フィットの買取相場の分析

フィット全般の買取相場ですが登録台数が多い車種なので、ライバルとなる車両も多く買取相場が急に跳ね上がることは期待できません。

経年劣化とともに買取相場は下がっていくので、日頃のメンテンナンスが大変重要になってきます。高年式のフィットは、新車でも人気のあるグレードやオプション装備が充実しているモデルだと高価買取が狙えますが、年式やモデルが古くなるとグレードや装備よりも低走行距離で車両状態の良い車が高値で取引が行われます。

全ての年式に言えることは、日頃からのメンテンナンス内外装に大きな傷をつけないようにすることが基本的には高価買取に繋がります。

フィットを高く売る方法

フィットは大きく値を上げる車種ではないため、フィットを少しでも高く売る場合は、少し工夫が必要かもしれません。フィットを高く売る方法を少し紹介します。

買取に出すタイミング

中古車販売市場と中古車買取市場を、同じ業種だと感じている人が多いのですが、実は全く違う動きをしています。中古車販売での価格の変動は、店舗側の仕入れ状況や売上によって自在に変化させることができますが、買取市場では自分自身で買取相場を動かすことはできません。

全く同じ車を業者オークションで売却しても、全く同じ価格で取引が行われることはありませんし、今日売れても明日売れるとも限りません。

業者オークションでは自分が考えている価格で販売をしたくても、1度チャンスを逃すと2度と売却できないこともあります。買い手が多い時期を見極めて買取に出すことで、高価買取が狙いにくいフィットでも高値で売却することも可能です。また、モデルチェンジ情報も重要で、フルモデルチェンジが行われる前などでは、買取相場が大きく下がる可能性が高くなります。

買取相場の動向や相場価格の見極めをするのは素人では難しいかもしれませんが、モデルチェンジ情報はインターネットでも調べることができます。乗っているフィットを売却しようと考えているユーザーは、まず1番最初にモデルチェンジ情報を確認するようにしてから売却の判断をして下さい。

売却先の選定

フィットの中古車は海外でも人気で、特に東南アジアやインド、アフリカなどで多く乗られていますが、輸出は様々な規制があるため、簡単には輸出することができません。輸出のルートを掴んでいる業者なら、フィットを様々な形で売買することができるため、思わぬ価格で売却することも可能です。

海外への販売ルートをもつ業者を探すのは難しいのですが、あらゆる車買取専門店が加盟しているインターネット買取査定サイトを利用するのも1つの方法です。複数の業者によって買取査定ができる一括査定サイトなら、海外への流通ルートを確立している専門業者を見つけることができるかもしれません。

年式やグレード

フィットは、大きく分けてガソリン車とハイブリッド車の2種類のエンジンから選ぶことができます。特に低燃費のハイブリッド車は中古車市場でも人気は高く、買取相場も安定しています。少しでも高くフィットを売却する場合には、査定する上でも年式やグレードが大きなウェイトを占めています。当たり前ですが、高年式でハイグレードのフィットは高く売れますが、高年式でもベースグレードでは高値で売却することを望むことができません。

走行距離とボディカラー

フィットに限らず、中古車の買取査定で1番重要なのは走行距離と言っても過言ではありません。例えば、事故歴のある車でも綺麗に修理ができていれば問題はありませんが、走行距離は修理することができません。特に走行距離が多いハイブリッド車の場合は、バッテリーの寿命も短くなっていますから、買取としてはあまり良いモデルとはいえません。

ハイブリッド車を売却する場合には、走行距離が50,000kmを超えると大きく買取価格が下がるため、走行距離が50,000kmに達する前に売却することをオススメします。また、ボディカラーも大切でクセのあるボディカラーよりは、誰でも抵抗なく購入することができるボディカラーに人気が集中します。

買い手側は人気のあるボディカラーのフィットを買い取る場合は、販売するときにも客付が良いため、多少価格が高くても仕入れとして高価買取を行うことができます。少しでもフィットを高く売却したい場合は、ホワイト系、ブラック系、シルバーのボディカラーが高価買取の条件になります。

フィットのモデルチェンジ情報

フィットのモデルチェンジ情報ですが、フィットのフルモデルチェンジの周期は6年ごとに行われてきています。前回のフルモデルチェンジが2013年だったことで、次回のフルモデルチェンジは2019年と予想されていましたが、東京モーターショー2019で新型フィットの発表が行われることが正式に決まりましたので、予定通りにフルモデルチェンジが行われることになります。

それに伴い、現在販売されている3代目フィットは2019年8月中で販売が終了いたします。新型フィットの発表が2019年10月で、同時期に発売も開始されますが、予約の受付開始は2019年9月の予定です。新型フィットの主な変更点は、CR-Vやステップワゴンに採用されている2モーター式のスポーツハイブリッド【i-MMDハイブリッド】が搭載されます。

現在フィットに使用されているi-DCDハイブリッドシステムは1つのモーターのみですが、i-MMDハイブリッドは走行用と発電用に2つのモーターを搭載することになります。採用されるエンジンの種類は今のところ不明ですが、【1,000ccダウンサイジングターボエンジン】か【1,500ccダウンサイジングターボエンジン】のどちらかと言われています。フィットの車格を考えると1,000ccダウンサイジングターボエンジンの搭載が濃厚で、燃費数値も40.0km/Lと予想されています。

まとめ

フィットは日本車全体の中でも人気が上位にある車で、老若男女から愛される大衆車のため、中古車市場でも在庫過多になりやすく、買取相場が大きく跳ね上がるようなタイプの車ではありません。フィットで高価買取を狙うためには、【人気のボディカラー】【ハイブリッドモデル】【高年式・低走行車】【オプション装備】などが、高額査定の条件になります。

販売台数が多いフィットは、中古車市場でも台数が飽和状態になる可能性があるので、一般的な買取査定よりは複数の買取店に査定依頼が行える一括査定サイトに査定依頼することをオススメします。

複数業者に競わせることによって、通常の買取相場よりも数十万円も高く売却することも不可能なことではありません。フィットを少しでも高く売却するためには、多少の手間と時間が必要となります。

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